リガクリスマス

2015年12月25日

琥珀

母へのプレゼントは値段でははかりきれないのだが結局露店の25ユーロのにした。
琥珀屋で上を見れば50ユーロ、100,200ユーロと高いの沢山あったけど
それらは花びら用に琥珀を切り出し、かつ形を整えてあって、琥珀も混ざりけが少ないものをつかっている。
整っており美しいのだが、ガラスケースに飾られたそれらはなんというか不思議に生気を感じなかった。OL時代に感じた息苦しさのような。

coloro at 20:09
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