ディズニーのDVDとバレエホステル所感

2016年06月27日

元気かしら


友達とはなす。
夜勤明けの見合いがしんどかった話、仕事の話、釣書の話、キャリアの話、新卒の同期とともに中途ではいった職場の新人育成プログラム。
そしてつきすすむ、時によっかかる、危うい対象。
なんのために我慢しているんだろうか。


もうちょっと素直に接すればよかったなあ、って反省する。
じぶんは昔から、その瞬間に気づいてるのだけれどそれよりも一歩遅れて反応する。私のおばあちゃんはさいごにかならず、「きてくれて嬉しかった、ありがとう」と言っていた。言ってなかった気がする。


二十歳の時に急逝したlちゃん。「lちゃん、げんきかなあ、っておもうんだよね、あでもしんじゃったのか、ってつっこむ自分がいる。」「そうそう、まだ現実味を帯びない」
二十歳って何年前かしら。


髪を切ったら5人ぐらい久しぶりの人達から連絡をいただいた。


出張のときに、わざわざ旅先から電話をくださるひと。
きっと出張先だったら、奥様に気がねなく会話ができるから。現地妻w


宿題が出た。漁業について。


鳩がひかれていて、道路にいて、その上を何度も車がとおって、かわいそうだった。その話を,里劼箸砲靴燭蕁⊇行無常なんだよ、と(ちょっと枯れた声でそういうことを昔からこの子は言う)言った。


あとここにはかけない話もした。

●国大使館にいった。おもしろかった。

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鳩のポーズ、私にはできなかった(ヨガ)。

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酔っぱらったひとが、電話越しに言う、「サラリーマンだってつらいんだよ!」

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道端にある日突然出店が出没する。「サキ宝石店」ができるぐらい、たくさんのネックレスをかった。天然石の波動がいいやつを選んだのだけれど、驚愕する値段だった。サキ宝石店というのは、昔おままごとで開店していた空想上の店名。

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髪を切ったのにこの人気づいてくれないなあ、とおもっていたら、じぶん、髪、束ねてた。

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蛇でいう脱皮の時期。最近のわたしと、最近連絡をくださったひとたち。


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